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資格取得をめざします
最初に目指すところは「P検」
基本的な知識や技能から、問題解決力まで
段階的にICTを活用する力を
付けることが出来ます
その後、Microsoft社の資格を含む
様々な技術の習得を目標とします
日本のICT教育の現状は
学校教育だけでは追い付かない
学校教育の現場では
小中学校でのプログラミング教育の必修化、高校で履修必須の科目「情報」の登場。 近年、学校でのICT教育には大きな変化が訪れました。 しかし、現実はICT教育に必要な環境整備が遅れているため、自治体や学校によってその格差はま すます広がっています。
無理もありません。教える側の先生のほとんどが素人同然。その先生方にこれ以上の負担を強いることは現実的に無理があります。
子どもたちにはまだ早い?
コース開設にあたり、事前に各地でデモ授業を行ってきました。その反響の大きさや子どもたちの反応の良さは私たちの予想を大きく上回っていました。 これらのスキル習得が今後必須であることは言うまでもありません。 既に高校入試にもITの資格を優遇する学校が出始めています。 近い将来、受験に必須な資格になる可能性も考えられます。
求められていること
ICT教育に求められていることは、プログラミングの知識やアプリの操作を習得することだけではありません。それらICTの知識を活用して問題を解決する力を付けることが求められています。「ITを活用した問題解決力」はOECDの国際成人力調査でも「読解力」「数的思考力」と同列にされている測定対象能力。ICTの基礎を早い年齢で学び始めることがあたりまえになる時代はもうすぐです。
ASMiLってどんな教室?
コンテンツはまだまだ増えていきます


